CROSSROADS×Nagasaki  -クロスロード×長崎-

異国文化が交差した長崎を科学と情熱で探究

お母さんが預かったお年玉の行方 長崎といえば編

crossroadsブログをご覧の皆様
ごぶさたしております。
最近、長崎のことをまったく発信できず…
というか、自身の長崎活動が一切できずにモヤモヤしておりました。


長崎の魅力。

長崎を観光するなら。

長崎って…?



その答えとも言えるほどのものが

海!そして港!です。

わたくし、好きすぎて遂には長崎港にて船を運航する会社で船員として勤務しています。



海から見た景色が本当の港町の姿



とは、ブラ◯モリという番組でタモリさんがおっしゃった言葉ですが
本当にその通りだと思います。
海からの日の出や日没、長崎の夜景は本当にキレイで、初めて見た日は仕事中にも関わらず涙を浮かべたのを覚えています。



港町長崎の歩き方としては
こちらがオススメ↓


http://www.saruku.info/course/Y152.html


長崎を各ジャンルに分けてそれぞれのガイドが町を歩きながら案内してくれる「長崎さるく」港町編です。

いかがですか?
長崎の海。
ここで仕事ができるなんて、長崎好き冥利につきますね。



鎖国時代の長崎の港について↓


http://www.jsanet.or.jp/seminar/text/seminar_294.html


長崎の海では有名なフェートン号事件↓


http://www.jsanet.or.jp/seminar/text/seminar_286.html


離島の数が多い長崎では、アイランドリゾートやレジャーも豊富です。
本当は船に乗って頂きたいところですが、陸路でも行ける観光やジゲモンの休日に行くならやはりここですかね。


長崎温泉 やすらぎ伊王島↓


https://www.ikyu.com/00002017/?ikyh=p__s_accnm&ikCo=ik000407

と、わたくしなりに長崎の海と港の素晴らしさをお伝えしたつもりですが
これハッキリ言って初心者編です。

長崎マニア向けの
長崎の海と港編


今回の記事が好評だったら
書いてみようかな。


読む本が無くても、もはやクセなので
どれだけ朝早くから船に乗っていても
仕事が終わるとやっぱり浜の町のドトールの二階でアメリカンを飲んでしまう
湊(みなと)かなえ さんの本が大好きな
今月で32歳になった青年がいたら
それはわたしです。



今日の一曲

夢をあきらめないで 岡村孝子






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